FC2ブログ

かぁてぃーと暮らそう。

ちっちゃい「かぁてぃー」の日々のいろいろ
2015年02月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2015年04月
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2015年03月
ARCHIVE ≫ 2015年03月
       次ページ ≫

≪ 前月 |  2015年03月  | 翌月 ≫

年度末の末。

      
       3月30日のお弁当。

       3月30日のお弁当。

       3月31日のお弁当。

       3月31日お弁当。


       今日は今年度最後の日。

       友人のもへぃさんが本日無事に待望の女児を出産しました。

       ご本人にはかなわないだろうが、こみ上げる喜び。
    
       本当によかった。生まれてきてくれて心から嬉しいです。


       
       今日は私の47回目の誕生日。

       奇跡的に誕生日が同じになっちゃった。

       4月1日生まれなら女優の竹内結子さんと同じだったのにね・・・。

       あは、あはは・・・。


       誕生日は今を生きていることを感謝する日です。

       いつも私を支えてくれる夫、息子、娘、両親、妹、弟達

       すべての友人にも、心から感謝しています。


       素敵なプレゼントもいただきました。


       生きてこの春とこの日を迎えることができて

       心から嬉しいです。



      
       これはプレゼントのつもりなのか。

       3月31日のミミ

       ミミが娘にしかしないぺろぺろをしてくれました。


       至極の喜び。

       抱っこのミミ。

       3月30日ミミ3
       
       たまには違う角度から。

       めざましテレビが終わったらテレビを見ないミミ。
  
       3月31日ミミ 2

   
       そのうち、インテリアや暮らしではなく

       うさぎブログにいってはどうかと

       コメントが送られてくるのではなかろうか・・・。




       何の脈略もないけど、でこぽん1個。

       会社でパチリ。

       お昼に食べてます。

       でこぽん。
      
        
      
        写真に撮ると、なんだか笑える。  
       



       今夜はすべての喜びを噛みしめて眠ろう。

       新しい一日のために眠ろう。

     


       

       


     


       
       

       

       
       
       

             
         
       
スポンサーサイト



三月は去る。

     
       ミミちゃんを探せ!!第2弾。

       3月28日のミミ1

       お薬タイムが終了するとすぐにちゃぶ台の下へもぐりこみます。

       3月28日ミミ5

       いつものようにめざましテレビを鑑賞。 

       土曜日はめざまし土曜日だったかな。
      
       〔私の大好きな八木亜希子さんのナレーションを思い浮かべながら読んでください〕
      
       この日は、いつになく凛々しく男前のミミなのでした~。

       男前ミミ

       
       8時になる頃には、ちゃぶ台の脚に頭を押しつけて

       眠ってしまうミミなのでした~。

       3月28日ミミ6

       3月28日ミミ3
          
  
     
       そしてこの日は、仕事が一段落した夫と久しぶりに過ごす休日。

       少しだけドライブ。他愛のないおしゃべり。

       目の前には大山(だいせん)。別名、伯耆富士。

       大山

       カメラの腕がよくないので、大山の素晴らしさが

       伝わらないのが残念。

       観光協会から叱られるわっ。

       
       
       日曜日の夕方、ミミはお風呂に入ります。

       正しくはお風呂に入れます。

       お風呂上がり、バスタオルにくるまれる姿も愛くるしい。

       お風呂上がりミミ1

       お風呂上がりミミ 2

       「あ~。でてきた~。ミミちゃんでできた~」

       年甲斐もなくはしゃぐ私を見て、無言で笑う夫。

       
       夫婦の休日はフワフワと過ぎていきます。

       
       しかし、夕方以降はフワフワと言うわけにはいかないのだ。

       新しい週の日々の暮らしのために、作りましたよ。おかず。

       3月29日おかず

       
       作成のために使った道具を全て片付けて終了。

       ごちゃごちゃキッチン

       片付け後キッチン


    
       おっと。忘れるとこだった。

       3月26日のお弁当。

       3月26日のお弁当


       3月27日のお弁当。

       3月27日のお弁当

   

 
       そんなこんなで、一週間も過ぎ、三月も去っていきます。

       時間には羽根が生えていてすぐに飛んで行ってしまうから
 
       新しい週も来月も、毎日ちゃんと我が家のお母ちゃんでいようと思います。

       できるかなぁ。できるといいなぁ。

     

       

       

       
       
       

       

 

       
       

       

       

       

       

春眠。

       
       ミミちゃんを探せ。

       3月25日のミミ

       かつて一世を風靡したウォーリー並に

       いや、それ以上にうまいこと姿を消しています。親ばかです。

       でも、本当に結構な勢いで探しました。

       3月25日のミミ2

       「ミミ!!」 「ミミミ!!!」 「ミミ太郎!!!」 「ちゃんミミ!!!」

       様々な呼び名で呼んでいたら迷惑そうな顔でこちらを見ています。


       3月25日のミミ3

       で、またちゃぶ台の脚に隠れています。

       眠くなったかな。

      
       朝の戯れは毎日続けていて、最も癒される時間。





       3月23日のお弁当。

       3月23日のお弁当
  

       3月24日のお弁当。

       3月24日のお弁当

      
       3月25日のお弁当。

       3月25日のお弁当

      
       頂き物の菜の花。写り込んだつくねの下拵え。

       今日は判断力が低下しています。   
    
       菜の花

       
       頂き物の大根の個体差たるや。

       大根


        早速、常備菜作成。

       おかず

        大根と人参の煮物。
        菜の花とベーコンの豆乳コンソメ煮。
        ほうれん草と人参とエリンギの和風炒め。


        野田ホーローの容器に入れ保存します。
  
        野田ホーロー1

        ホーローの斜塔。絶妙なバランス。

        野田ホーロー 2

        冷蔵庫にしまいます。


        こんなことを毎日繰り返しています。


        変わり映えのしない日々のようで、全く同じ日は

        二度と無い。

        だから、平凡だけどもおもしろい。

        
        テレビCMで流れていた歌。

        『「消○力」はぼくのともだち~♪』

        (たぶんこんな歌詞)

      
   
        「消○力がともだちって、めっちゃさみしいやん」

        「しかも、人じゃないやん」

        
        すかさずツッコミを入れたのは娘だった。

      
        この3日間で1番笑ったかもしれない瞬間。


        平凡でいい。皆が健やかに過ごせたら。
  
        あまりに眠すぎて、結びの言葉が浮かんでこない。

  
        明日、私の住む地域は全域晴天。

        春眠暁を覚えずというが、私の場合四季を問わず眠い。


        
        明日も楽しく過ごそう。


      

        
    
      
      
  

      
        

       
                    
         
     

晴れた日に。

      娘とミミ。

      まゆなとミミ

      この姿を見た時、ジェラシーを感じずにはいられなかった。


      そして、こちら。
  
      3月22日のミミ
 

      娘の手のひらを無心でペロペロしている。

      途中、私の手とすり替えてみた。

      ミミは私の手に鼻をゴイゴイ押しつけて
   
      払いのけた・・・。

     
      普段はミミの性別を意識していないけれど

      ミミも男だと思い知る。

      若い女子が好きなのね。

      
     
 
      出産を控えたもへぃさん。

      もへいさん

      楽団の愉快な女子。

      産後できないであろうことをすべてやりきったこの日

      ご満悦のドヤ顔。

      おなかのなかの赤ちゃんは女の子。の予想。

      予定日まで数日。本人ほどではないだろうが、わくわくする。

      もへぃさんが出産前にやっておきたいことのうちの一つだったのだろうか。

      先日誕生日プレゼントが届いた。早っ。


      フエキの品々。

      フエキのり

      『のり』かと思いきや、ハンドクリームもリップクリームも本物だった。

      消しゴムはんこはもへぃさんのお手製。広い世界にたった一つの物。

      涙がちょちょぎれた。

       

      46歳の女子は、先週もきっちりお弁当を作った。

      3月19日のお弁当。

      3月19日のお弁当

      3月20日のお弁当。
  
      3月20日のお弁当

      この日、私は出張につき、3人分拵えた。




      今日は日曜日。

      常備菜の準備も完了。

      写真は5品だが実際は8品。

      常備菜

      白菜のクリーム煮やら、さやえんどうととちくわの煮物。

      切り干し大根と人参のピリ辛煮。など。

      マンネリ化は避けたいが、いつも同じようなもの。

       
         
      
      洗った食器を伏せておくアルミバットと籠。

      洗い物入れ

      必要がない時はしまっておく。

      狭小キッチンでスペースを確保するために食器水切りかごは廃止。


   
      キッチンといえば、背伸びをして取っていた

      ペーパーホルダーの位置を移動。

      Before

      キッチン棚最新

      After
      3月22日キッチン
      ふんふんと鼻をならしドライバーを回す。

      見かねた夫が手を貸してくれて無事完了。

      

      
      あれやこれやの休日も終わり。

      頂き物の大好きなFUCHERのミルフィーユ。

      
FOUCHER

      夫の実家の庭に咲く梅の花。
     
      梅

     
  

  
      南の方では桜の開花宣言。

            
      今年も充実した春を迎えることが嬉しくて仕方ない。
      
      
      

      

      

      

       

      

      
      

     
      
     
      

      

      

      

      

      

      

      
      




      
      


      
      

      

      

過ぎる。

      3月16日のお弁当。
     
      3月16日お弁当
 
      ・卵焼き
      ・かぼちゃの煮物
      ・人参、しめじ、タマネギのバター醤油炒め。
      ・豚肉のアスパラ巻き



      3月17日のお弁当。

      3月17日お弁当

      ・卵焼き
      ・大根と人参の煮物
      ・ほうれん草、大根、人参の味噌マヨ和え。
      ・煮込みハンバーグ



      3月18日のお弁当。

      3月18日お弁当

      ・卵焼き
      ・菜の花と人参のバター炒め
      ・いんげんのサラダ
      ・厚揚げと大根の葉とじゃこの甘辛煮
      ・チキンのトマトクリーム煮込み

 

      「忙しい」と言いたくないから

      充実し過ぎていると言おう。

      最近「○○過ぎる」という表現が流行っているようだから

      のっかっちゃって使ってみよう。

      今週いっぱいは充実し過ぎるから

      作り置きおかず。

      調子に乗って作り過ぎる。

      作り置き
 
      ・かぼちゃの煮物
      ・そぼろ
      ・菜の花とベーコンのバター醤油。
      ・キャベツとちくわのオイスターソース炒め。
      ・小松菜と人参のナムル風。
      ・豚肉と水菜の炊いたもの。(ペコに教えてもらったレシピ)
      ・蓮根と人参とちくわの煮物。
 
   
      お弁当のおかずにしたり、夕食の副菜にしたり。

      食料があると家族は安心。

    
  


      最近のミミは季節の変わり目だからなのか

      少し元気がないように感じる。


      だっこが大好きなかわい過ぎるミミ。

      ミミから聞いた訳ではないから、本当は嫌いかもしれない。

      眠いミミ 1

      気持ちよすぎて眠っちゃったミミ。
 
      眠いミミ 2

      ミミは近頃、娘に「ミミミ」と呼ばれている。

      ころころ呼び名が変わるけど、ミミは振り向いてくれる。

      私はミミに夢中過ぎる。

      

  
    
      お弁当作りとミミの世話と仕事と夕食作りと洗濯を

      繰り返しながら、あたりまえのようで、あたりまえではない

      日々が過ぎていく。

      充実し過ぎて、自分の身に起こったおもしろいネタも

      忘れるほど。


      今日は仕事で達成感を感じる出来事があった。

      デリケートな内容なので、あからさまに書けないけれど

      努力が報われ、嬉し過ぎて唇を噛みしめた。

      支えてくださった皆様に感謝。

    



      気を引き締めて、年度末を乗り越えよう。



      

       
      

      

            

大きなお世話。

      
      春の雨が冷たかった、先週平日最終日。

      3月13日のお弁当。

      3月13日お弁当

    
      作成完了と同時に体調に異変。

      でも、持ち直した。



      月曜日から金曜日まで働いたから

      土曜日の朝はミミと並んでのんびりニュースを見る。

      ミミとテレビ


      前日から続いた雨も上がり、とある場所で開催された

      ガーデンマルシェへ。

            
      ガーデンとはほど遠い我が家の花壇に咲く花が

      陽光を浴びて生き生きしている。

      花壇

      しかし、私の写真の腕ではそれは伝わりづらい。



      ただ風に吹かれてあらがうことなく揺れている。

      花を見ているとそんな生き方がしたいと思うのだが

      実際の私は欲に駆られて鏡を購入。

     
      マルシェには多くの女性が押しかけていて

      取り合いを始める人も見かけたが、まきこまれることなく

      そのほかにも多数購入。


      アイアンタオル掛け

      戦利品1

      銭湯の洗面器

      戦利品 2

      スウェーデン製のタイル
          
      戦利品 3
      
  

      

     
      
      マルシェの帰り、食料品の買い物へ。


      デパートの入り口の重い扉の前に立つと

      生後間もない赤ちゃんを抱いた女性と

      女性の娘であろう4歳ぐらいの女の子に遭遇。

    
      「先にどうぞ」と扉を開ける。

      「ありがとうございます」と、お母さん。

      次の瞬間。

      「もぉーーーーーっ、みよちゃんがあけようとおもったのにーーーーーっ」

      女の子が仁王立ちになり、鬼の形相で私を睨み付け叫んだ。

     
      お母さん曰く。
  
      最近弟が生まれ、おねえちゃんになった女の子はお母さんのお手伝いを

      したがるのだとか。

      「親切にしていただいたのにすみません」と申し訳なさそうなお母さんに

      「大丈夫ですよ」と伝えたが内心穏やかではない。

  
      「もぉーーーーーおかあさーん、こっちもどってきてーーーー
     
       もういっかいみよちゃんがあけるんだからーーーー」

      女の子は地団駄を踏みながら、鬼から般若になり私を睨み付ける。

      
      しかし、当然4歳の力で扉が開くわけもなく・・・

      お母さんが店外へ出る時、また入店する時

      出会ってすぐ開けた回数を合わせると計3回

      扉を開けたのは、私である。

      その間、4歳の女の子の表情や態度は変わらず。


      46歳にして「小さな親切大きなお世話」の本当の意味を知ることとなる。

      
     

      気を取り直し、マルシェで購入した鏡は洗面所に設置。

      Before

      Before洗面

      After

      3月14日洗面所


   
      鏡をのぞいてみる。


     
     「女難の相が出ている」

      と言われたのは昼寝の時の夢。


     しかし、先日の駅で遭遇した4人の女子といい、土曜日の女の子といい

     当たらずも遠からず。


     
     女難はあるが、息子とミミ(雄)に癒される。

     ミミと、その拾い主のお兄ちゃん。共にリビングで休む。
     
     お兄ちゃんとミミ

     「一緒にあーそぼ」

     お兄ちゃんとミミ 2

     拾い主は爆睡。

     ミミのためにお兄ちゃんを起こそうとすると、「別にいいよ」と言わんばかりに

     自由に遊ぶ。

     遊ぶミミ

     
     ここでも「小さな親切、大きなお世話」


     
     

     新しい週の始まり。

     日々をかみしめて進もう。

   
     
    

     

     

     
      

      

     
      
      


      

    
      

      

      

春なのに。

       今日も一日、お日様が北風と闘っていた。


       今朝は普段より1時間20分早起きして

       日帰り出張のため夫に見送られ駅へ。

       特急列車の切符を購入し改札口へ向かう。


       出勤、通学、旅行、それぞれに目的を抱え

       様々な年齢の人が行き交う。

       その中にひときわ大声で騒いでいる女子(推定18歳)

       3人組。

       そのうち2人はまるでLINEか何かしらの方法で

       写真を送り合い完成させたかのような色や形が違うだけの

       同じ装い。

       残る1人は所謂リクルートスーツに身を包み、長くてストレートパーマで

       さらさらさせた自慢の髪の毛を、自ら頭を振り風を起こし、なびかせている。


       周囲の人々が見えていないのか、そんなはずはないので

       見えていても存在を気にすることができないと思われるお嬢様達は

       アイドルに声援を送る女の子のように、甲高い声でとにかく騒いでいた。

       1番ホームでは数分後に発車する特急列車が、ため息をつくように

       「シューッ」と音を立て待機している。

      
       しばらくすると、これまたひときわ大きな声で、1人の女子が改札口付近へ

       駆け込んできた。

       同じタイミングで、スーツの女子も彼女の元へ駆け寄る。

       そしてしばしの抱擁。


       「ごめーん。おそくなっちゃった-」

       「いいよ、いいよ、ぜーんぜんだいじょうぶ」

         (あなたは大丈夫でもあと数十秒で列車は出発するんですよ)

         ついつい心の声が生まれてくる。


       「げんきでね-。またあおうね」

       「うーん。またかえってくるから-」


       
       「バイバ-イ。またねー」


       4人のお嬢様達は、別れを惜しみながら手を振り合い、写真を撮り合い

       スーツの女子は、切符を買うのに時間がかかったため乗り遅れそうになり

       駅員に誘導され特急列車に急ぎ駆け込んだおじさんの後ろから

       母親であろう女性と共に何事もなかったかのように列車に飛び乗り

       都会へと旅立っていった。

      


       春の別れ・・・鼻の奥がきゅんとなって、心が押しつぶされそうになった。




   
       「あ~。おわったおわった。めっちゃはやいじゃん。じかんが。ちょうだりぃんだけど」

       
       耳を疑ったが、確かにそう聞こえた。

       1人遅れてきた女子が、大声でしゃべり出した。


       「あいつのLINE、ブロックしよーっと」

       「だねー」

       「あのかおで、○○○だって。うける-」

          (○○○は学校名)

       「おやがかねもちだからサー」

       「かねよ、かね」

       「あー、かえってねよっかー」

       「だねー」


       スーツ女子を見送った3人の女子の会話。

       さっき押しつぶされそうになった心が凍り付く。


       ひぃぃぃぃぃぃぃぃーーー。

       
       あの抱擁はなんだった?

       あの悲しそうな顔は何のため?

       
      
       「女、怖っ」

       低い声が聞こえる。 

       近くに立っていた2人組の男子と目が合う。


         (あれが「女の全て」と思わないでね)


       心で思いながら、目で訴える。

 
    
       私が乗る列車がホームに入ってきた。

       あんなことがあって、眠れるかしら?

 
       そんな心配もなんのその。

       首をもたげて爆睡。




       駅に見送りにきてくれた夫に

       「あ~、行った行った。面倒くさいわぁ。朝っぱらから」

       と、思われないような、かわいい奥さんになろーっと。
       
      
        
       さてさて、かわいい奥さんが作った今日のお弁当。

       3月12日お弁当


       かわいい奥さんのかわいいミミ。

       3月12日ミミ

    
       
       嫌なことがあった日は、何かをきれいにするようにしている。
  
   
       晩ご飯を拵える前に、久しぶりにきれいにしよう。
      
       カップ。

       カップ漂白

       コップ。

       コップ漂白


       
       かわいい奥さんは顔があれなもんで、コップぐらいはね

       きれいにしないとね。

       

       明日も笑顔で過ごせたら素晴らしい!!     

     

       


        



       


       


       

       
       


       

       
  
      
 
       

       
       

3日間。

     いきなりミミちゃん。

      3月10日ミミ

     このところの寒さで、しょぼくれている。

     
     

     月曜日は大雨、火曜日は雪、そして今日は

     晴れているけど、冷たい風。

     この3日間、どのように過ごしていたのか

     思い出せない。多忙を極めるといつもこうだ。

     しかし、必ず誰かの助けがあって自分の時間が持てる。

     
     そんなわけで雪の写真や空の写真は撮っていない。

      
     代わりにいつものお弁当。

 
     3月9日。
     3月9日お弁当


     3月10日。

     この日の朝は寒かった。
     3月10日お弁当

  
         
     3月11日。
     3月11日お弁当JPG
  
     
     おにぎりの形・・・何とかならないものかなぁ。

     不器用過ぎる。




     何の脈絡もないが、こちら、大好きなWECKのガラス容器。

     WECKキッチン

     中に入れる物に決まり事はない。



  
 
  
     洗面所。

     3月11日洗面

     洗剤と柔軟剤もWECKの容器に入れ替え。

     3月11日洗剤入れ

     両脇の入れ物にはそれぞれの計量カップ。

     
     たまにこの瓶を落としてビビる。





     
     
     続きまして、先週の記事で少しだけふれた吹奏楽団の

     フルートパート(フルーツ村)の仲間達。

     全員の承諾を得たので掲載。

     フルーツ村 2

     フルーツ村
    

          
          
     ドヤ顔のおもろい顔の女性は、現在3人目を妊娠中。

     予定日は再来週。

     出産直後定期演奏会でソロを吹く。

     彼女のポテンシャルの高さにいつも圧倒される。

     
     私の大好きで大切な仲間のニックネームや

     おもしろいエピソードは、本人の承諾を得てから

     随時UPする予定。



     

     明日もよい一日にしよう。

    
    
     

     
          
     
     


     


     


     


     
    

休日。

       
        またもや久々の更新。

        仕事もさることながら、趣味の時間も充実している。

 
        中学入学と同時に始めたピッコロ。

        ピッコロ 1

        自分の眼鏡と並べて大きさを伝えようとしています。

        ピッコロ 2

        
        現在も、とある楽団で続けている。

        週に2回の練習日には、自宅のパソコンに向かう時間はない。



       
        土曜日の夕方は楽団のフルートパートの愉快な仲間達(フルーツ村)と共に

        我が家で食事会。

               
        フルーツ食事会

        みんなの写真は全員の許諾を得てから、UPする予定。

        良き仲間達に囲まれて、おかげさまで幸せに過ごしている。
 
   



    

        日曜日の夕方は、少し多めにお弁当のおかずや常備菜を作る。

        3月8日おかず

        年度末に向けて多忙を極めるのは必然。
 

        お弁当を毎日作れるように規則正しく生活しよう。

   

        先週3月5日のお弁当。

        3月5日お弁当


        3月6日のお弁当。

        3月6日のお弁当


        まさかの寝坊。30分おし。目覚めた時の衝撃たるや・・・。

        筆舌に尽くしがたい。

        仕方なく、しょうが焼き弁当。


    

    
        最近のミミ。

        私の腕に抱かれるミミ。

        ミミ抱っこ


        この写真を見たある人物に、「よぼよぼだ~」と笑われた。

        ギネスに登録されているうさぎの最高齢は17歳。

        ミミはもうすぐ13歳。まだまだいける。

        笑われても、しっかり生きていくぞ。

        闘志満々のミミ。

        「ミミちゃん」と呼ぶと、カメラ目線。

        粗相をしとる・・・。
      
        のぞき込むミミ

        すぐに素知らぬふりをして背を向ける。

        3月6日のミミ

      
 
        我が家の歴史は男と知らず名前を付けたミミと共にあり。


        新しい週もきちんと日々を積み重ねよう。

        
        

        

憧れ。

       
      強風が吹き荒れた一日。

     
      朝のリビング。
   
      3月4日リビング

      朝と夕に1回、5分~10分程度リビングで戯れるミミ。

      高齢のため最近では弱っている足腰が更に弱り

      じっとしていることが多くなった。


      今日も「めざましテレビ」を観ている。たぶん。

      3月4日ミミ


      涙をこらえてミミの後ろ姿を見守る。

      おばちゃんはこれだから困る。

      何かと涙もろい。



      3月4日のお弁当。夫の分。

      3月4日お弁当


      今日は炊き込みご飯。



      3月4日のお弁当。息子・娘・私の分。

      3月4日お弁当3人分

      
      毎夜残業の夫に、夜は早く切り上げて

      早朝出勤することを提案。

      就寝時間が早くなったけど、お弁当を拵えるために

      更なる早起き。

      



      
      キッチンのことをちょこっと。

      先週末ふと思いついて、以前から気がかりだったタイル面に

      キッチン用壁紙を貼ってみた。
  

      
      Before
     

      キッチンタイル面3
      
      

      After  

      キッチンタイル面1


      貼ってみて改めて、本物のレンガに憧れる、の巻。